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| マザーズオークション加盟店の生の声をお届けします。 |
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| すみしん不動産株式会社 武蔵小杉センター 様 |
| 公平、透明、合理的なマザーズオークションを新規開拓の“武器”に活用していきます。 |
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すみしん不動産には、さまざまな「顔」があります。
本社が扱う大型案件。銀行併設店舗に多い相続・贈与案件。そして他の不動産会社同様、地道な営業活動中心の路面店。
その最前線に立つ武蔵小杉センター、堂前修平さんにマザーズオークションの魅力を伺いました。 |
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武蔵小杉センター 主任
堂前修平さん |
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半信半疑でスタートしたが、4件すべてが落札!大成功だったオークション出展。 |
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お恥ずかしい話ですが、会社からマザーズオークション担当を命じられたときは、
正直言って「不動産がオークションで、それもインターネットで、売れるはずがない」と思っていました(笑)。
IDUの勉強会にも参加し、準備を進めましたが、実のところ、半信半疑のままでした。
ところが、2006年3月3日スタートのオークションに弊社の4物件が掲載されたとたん、問い合わせの電話が本当にひっきりなしにかかってきました。
あわてて管理画面(加盟店向け画面)を確認すると、たくさんの会員様に見ていただき、お気に入りにも登録されていることが分かりました。
「マザーズオークションって、これはいけるかもしれない」という感触を得たのは、実は、その時が最初なんです。
あまりの問い合わせの多さから、見学案内日を設定しました。
これは、物件を自分の目で確かめたいと考える投資家様に好評で、現場で入札者同士がハチ合わせするほどの盛況ぶりだったんです。
結局、当初の懸念はどこへやら、出展した4物件すべてに入札が入って、落札されました。
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人気エリアだけに、物件集めに苦労。
新規取引拡大の手段としてもマザーズオークションを活用。 |
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現在の当社の悩みは、オークションに出品できる手持ちの物件数なんです。
武蔵小杉は、東急東横線の特急が停車し、渋谷までわずか12分という、いわば超人気エリアです。
オークションの出品準備をしている間に売れていくというのが実情で、嬉しい悲鳴ではありますが、物件数をいかに確保していくかに苦労しています。
駅周辺こそ成熟した商業集積を形成していますが、少し駅から離れると、大手企業の工場とマンションや住宅が混在するエリアで、
いまも有力な地主様が何人もおられ、地元に密着した古くからの不動産会社の方々が深く入り込んでいます。
マザーズオークションのコマーシャルが云っている、『公平、透明、合理的。』というフレーズは、とても的を射ていますよね。
私たちは、オーナーの方々に、そういった優れたメリットを持つオークションという手法を提案していきたい。
マザーズオークションを武器に、新しいお客さまを開拓していきたいと考えています。 |
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すみしん不動産株式会社
武蔵小杉センター
〒211-0004
神奈川県川崎市中原区新丸子東2-924-10
服部ビル1F
TEL:044-430-5341 FAX:044-430-5346 |
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